(株)豊和がアフラックを始めた理由
創業者 岩崎君太郎は癌を患いました。
そのころ学生だった現会長 岩崎豪詞は親族会議によって、大学から急遽西尾の地に戻りました。
当時、がん保険というものは日本にはなく君太郎本人も、支える家族も経済的に、精神的に苦労が多かったようです。
このような経験がきっかけとなり、弊社はがん保険事業をはじめています。
弊社はアメリカンファミリー(現在のアフラック)が代理店募集することになった次の年に三河地区で早々に代理店になり地域にがん保険の必要性について地域の皆さまにお知らせしています。



